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過去の原因を探るのは解説にはなりますが、解決にはつながりません。
何が原因で行動を起すことを考えるより、何を目的として、
その行動を起こすのかを考えることをアドラー心理学では目的論と言います。
過去の原因が現在に大きな影響を及ぼすというフロイトが
提唱する「原因論」の考えとは真逆の発想です。
アドラー心理学は、「人間の行動には、その人特有の意思を伴う目的がある」と考えております。
人が、「何かをしよう」と決意する時は、必ず未来に向かっての意思が働き未来志向になります。
意味づけを変えれば未来は変えられる
原因ではなく目的に目を向けるのです。
みんなが同じ世界で生きていると思って
しまいますが、そうではなくて、それぞれ
の人が意味づけした世界に生きている。